[日]琵琶湖周航の歌音乐简谱

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[日]琵琶湖周航の歌

[日]琵琶湖周航の歌歌词

琵琶湖周航の歌(1917年6月28日)作词:小口太郎,作曲:吉田千秋

歌词整理编译:九日旭(Guanxu)

われは湖うみの子こ さすらいの我是湖的儿子逍遥自在

旅たびにしあれば しみじみと泛舟周游,是我的至爱

昇のぼる狭雾さぎりや さざなみの当水光涟漪,薄雾初起时候

志賀しがの都みやこよ いざさらば跟志贺之都说“再见啦”

松まつは緑みどりに 砂すな白しろき雄松的翠绿点缀于白沙之上

雄松おまつが里さとの 乙女子おとめごは在雄松村落里的那位姑娘

赤あかい椿つばきの 森陰もりかげに就像树荫底下红色山茶花

はかない恋こいに 泣なくとかや为渺茫的爱情在哭泣

波なみのまにまに 漂ただよえば小舟随波漂荡在湖面上

赤あかい泊火とまりび 懐なつかしみみ  红色的灯火,令人怀念

行方ゆくえ定さだめぬぬ  波枕なみまくら不知小船现在已行至何处

今日きょうは今津いまづか 長浜ながはまか是今津港还是到了長浜港?

瑠璃るりの花園はなぞの 珊瑚さんごの宮みや琉璃般的花园珊瑚装点的寺院

古ふるい伝つたえの 竹生岛ちくぶじま很多古老的传说,那就是竹生岛

仏ほとけの御手みてに 抱いだかれて佛像的手掌中捧着的

眠ねむれ乙女子おとめご やすらけく是一位入眠的女孩多么的安详

矢やの根ねは深ふかく 埋うずもれて烽烟时的箭头已深埋于尘土之下

夏草なつくさしげき 堀ほりのあと护城河的遗迹上荒草丛生

古城こじょうにひとり 佇ただずめば孤伶伶的古城伫立在那里

比良ひらも伊吹いぶきも 夢ゆめのごと远处比良山和伊吹山如梦如幻

西国さいごく十番じゅうばん 长命寺ちょうめいじ到了西国十番的长命寺

汚けがれの現世うつしよ 遠とおく去さりて感到污秽的尘世已离我远去

黄金こがねの波なみに いざ漕こがん划桨行舟,泛起金色的浪花

語かたれ我わが友とも 熱あつき心こころ朋友们谈笑风生激情澎湃

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